カエルグッズのオンラインショップなら札幌のハイネとミッケ

ラクでやさしいキモチになれる絵本

こんにちは◎◇◎

 

今日はミッケさんがご出勤です☆

まだら大福。

ぷっくぷくです。おいしそう◎艸◎

 

 

小説などの文字が多い本をよく読む方も、絵が多いマンガをよく読む方も、

どちらの、どんな方でも楽しく読めるのが、絵本なのではないかと思っております◎◇◎

今日は絵本のご紹介♪

【 つりはもういいんだけどな、パパ! クロード・K・デュボワ作 】

ベルギーの作家、クロード・K・デュボワ(Claude K Dubois)の本です。

ぽやぽやした感じの絵ですが、くくっと話に引き込まれるような表情が描かれています。

〔ユーモアとやさしさがあふれる作風。言葉を超えた何かを共有したい、という想いがクロード・K・デュボワの制作の原点にあるのです。〕コチラの紹介文より一部抜粋

線のタッチがやさしくて、見ていて癒される絵です◎◇◎

”親の心子知らず”といいますが、”子の心親知らず”でもあり。

パパの気持ちをかんがえて子どもが思い悩む様は、人を思うキモチを改めて考えさせられます。

また、「ひとりで悩んでないで、言ってしまえば大したことじゃないかも!」という前向きな気分にもなれちゃいます。

子供向けの本は、オトナが読むと気づかされるものが多く詰まっていたりするのですよね◎◇◎

ご来店の際に、是非読んでみてくださいね☆

 

 

川釣りに行きたいですゲコゲコ◎◇◎/